元々は大人であったが片方の角が折れてしまったために幼くなってしまった少年。自分の名前も満足に言えず、思ったことをそのまま口に出してしまうなど心も体も幼児となった。 想い人がいたが、本人は思い出せずにいる。しかしそれすら覚えていないため、特に関心はないようだ。