鶴「この間こんなでっけーやつと、ちっちゃいやつに会ったんだよ!!」 小鳥遊「モノノ怪か?俺にもな、こんなでかいやつとちいさい… とはいえまぁ俺と同じぐらいだが…そんな友がいるのだよ」 鶴「なにこれちょーモンスター!!!」
二人は気づいていないが同じ人を描いている。 同じ1920だというのに交差する美的センス。