不動丸椿 -ふどうまる つばき - 俺が!この世に忍びを再興する!男だ! 日夜山を駆け回り修行を送る自称忍びの青年。 実家は実は武家であり、刀の修行をしていたのだが 男性にしては低すぎる背と筋力の低さを気にし、グレて忍びの道を走り始めた。 月桂冠を飲みかわすことで兄弟のちぎりが結べる。