要から力を借りて変化したあとの姿。 この姿でいるときは邪を払う力を持つ。
本当はほぼほぼ人間に近い姿に変化できるはずが力のコントロールが未熟で、耳が尖ったり牙出たりしている。 変化に失敗することもしばしば。