ねこざ よみ。ある時は星降る夢でBARを営むバーテンダー。またある時は、月夜のような金と青の目をしている白靴下の黒猫。弐矢の家に出入りしてる。夜空を眺めることと、人を喜ばせるいたずらが好き。ちなみに、鼠は積極的に取らない主義だ。「俺の金の目に誓って、嘘は吐いていないよ」「……青い目の分は、保証しきれないけれどな?にひひ!」