青龍(せいりゅう) 『月影に舞う花』より
四神が一柱。東方を守護する青き龍。 人型を取ると、青みがかった長髪の柔和な青年の姿となる。 陰陽師に代々力を貸している。
どちらかと言えば、人とは一線を画するよう心がけており、四神のまとめ役と言っても過言ではない。 泥酔すると長い長い説教を始める。