セト アイリ[アリヴェル・サターナ] ”僕が守らなくては。この柔らかな感性を、美しい生き物を” 世透揺の従者。容姿は彼に非常に似た幼い姿をしているが、揺の姿を「借りている」のであって、本当の姿ではない。面倒見が良く、揺を甘やかしている。