「やァ、俺はトライアングル親方とでも呼んでくれ。日々の仕事や勉強おつかれ。なに?もう嫌だ?もうダメだ?そうかそうか、それなら俺の元で存分に休むといい。何だって?自分はダメな奴だって?ふむ、俺はまだ君のことを知らないが、この俺を引き当てたんだ。君は何かいいものをもっているはずだぜ」