自宅創作界の祟り神の一柱。 夜中のテンションから生まれた文に見られる祟り神。 綿帽子を被った白無垢姿で赤い蛇の目傘を差しているとかなんとか。 山奥にはかつて一晩でなくなった村がありそこには世にも珍しい色形も様々な菊が咲く。