全員敬語でぎこちない状態のまま、いきなりのボイスセッションが始まる。全くRPができないPLに苛立つKP。空気に耐えられずKPの許可を得て放尿するPC。狂気:反響動作で全員同じトイレに入り、放尿をし始める。 “あれ”はただの容れ物だった。操作される為だけの容れ物は、所詮人間の感情など持ち合わせていないのだ。