登場作品:エタスト シン・ホムラが極東の国で暗殺者として活躍していた頃の姿。 黒装束に身を包み、直刀と吹き矢を得物として活動していた忍者。 当時の炎皇に雇われており、売国奴を中心に暗殺を請け負っていた。今では伝説の忍びとされているが噂だけの存在としてその存在は認められていない。