昼は喫茶店、夜はバー。二つの顔を持つシュエットにてウェイターを行っている。 本人はアイドルでもあるが、オーナーの世話になったためと好き好んで手伝っているらしい。 そのため彼が来る日はシークレット。客席が埋まるのは店としてはうれしい悲鳴だ。 「ハァイ☆ ようこそいらっしゃいました、ああ、SNSで広めちゃいけないよ。 キミとボクとのヒミツの時間だからね?」