編集者…というよりストーカー。 あるサイトのラノベ作家のファンだったが、うっかりその作家と知り合えてしまった。 その救いのある文章、世界観が好きで、何でも知りたくてうっかりストーカーになったものの、対象は全く気付いていなかった。
二枝乃「先生って鈍感だから…私が頑張らなくちゃ!」