瀬高「ああ、それ僕のです。ほら、講義中に掛けてた方がそれっぽいじゃないですか。別に借りてもいいですけど…え?伊達眼鏡なんて滅多に借りない?……あー、確かに…確かにそうですね……僕としたことが毒されていたようです」