桎とおるの裏の姿は怪盗「マネッテ」。名前の通り手錠をアクセサリーとして身に着けている。仮面の上からでも分かる程容姿端麗ではあるが、酷いナルシスト・フェミニストで性格に難あり。怪盗の姿の時のみ地声で話す。怪盗業に関しては「別人を楽しめる」という理由でやっている。犯罪者集団一家の血縁である自分に後ろめたい部分があるため、稼ぎは義賊らしく一部の施設に寄付している。年齢は非公開ではあるが見た目は20前後。