電子機器を扱っていると感染する病。依存症、使い過ぎではとされて来たが実際は嘘病のひとつであった。コンピュータウィルスが人間に感染したかのように、本人の意志とは関係のない行動をしたり、記憶がなくなってしまう。空気感染するため患者は隔離される。