「王が、自らの意思で我が国の誇りのために戦うと仰るまで、我らは剣を磨きましょう」エオハドの側近。暴走機関車王子の手綱を握らなくてはいけない胃痛の心配な中間管理職。もみあげがドリルロール。男だけど。紅茶派。コーヒー派の親友とそこだけ相容れない。出典:マビノギオン(小説)