じりじりと太陽の光が身を焦がす 見渡せばどこまでも続く砂の海 水の海は好きだが砂の海はどうしても苦手だ ふらふらと歩いていた茶色いフードの少年は海の真ん中で意識を手放した
26/02/09
26/02/07
26/01/18
26/01/16
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