大広間に行くと、短刀たちが集まって何かをしている。その中心には鶴丸国永が。何をしているのか様子を見に行くと、彼が短刀たちに折り紙を教えているのだとか。何の折り方を知っているか問われて、鶴を一羽折ってみせると、 「おっ、さすがは主殿。綺麗な折り方だなあ」 と感心する彼。でも、 「……俺のことを想って折ってくれたのかい?」 ……褒められた嬉しさよりも照れのほうが勝っちゃうかな!
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